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情報提供元:じゃらんnet
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津軽の温泉 / 大鰐温泉 / 八甲田の温泉 / ⇒青森県のホテル・旅館の検索へ

「津軽の温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(つがるのおんせん)
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前?30分、黒石IC?10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前?15分。
「大鰐温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(おおわにおんせん)
湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。
「八甲田の温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(はっこうだのおんせん)
全国的にも有名な「酸ヶ湯温泉」の酸性硫黄泉のにごり湯をはじめ、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉の無色・無臭の「寒水沢温泉」、県内でも珍しい炭酸を含んだ酸性明ばん泉、ラムネ湯を持つ「八甲田温泉」等ほか沢山。八甲田連峰でも最も標高が高い大岳コースで森林浴満喫の登山や、ガイド付山岳スキーも楽しめる。
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金田一温泉 / 八幡平温泉 / 郷平泉温泉 / 花巻温泉 / 繋温泉 / 鶯宿温泉 / ⇒岩手県のホテル・旅館の検索へ

「金田一温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(きんだいちおんせん)
岩手県北の馬渕川のほとりに湧く温泉郷。泉質は県内で唯一のラジウム泉で神経痛や皮膚病に効能があるといわれている。見た人は幸せになれるという座敷わらしで有名なお宿もある。田園とりんご畑がひろがるのどかな温泉地だ。岩手県はもちろん、青森や十和田への観光拠点としても便利。
「八幡平温泉郷」 の民宿・旅館・ホテル
(はちまんたいおんせんきょう)
十和田八幡平国立公園に指定される八幡平は、岩手・秋田の県境に標高1400?1600Mの山並みが広がる。新緑?紅葉の景色、冬はスキーと通年通して楽しめるリゾート地。岩手側麓の東八幡平エリアには、多数のホテルや旅館、ペンションなどがあり、各宿に地下から湧き出す硫黄泉(マグマの湯)が引かれている。
「平泉温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(ひらいずみおんせん)
1998年に発見された新しい温泉。地下550mから、毎分114リットルで湧き出る豊富な湯は、無色透明だが、湯船に浸かると肌に吸いつくような柔らさがある。湯上りはさらりとして、化粧水も乳液も必要ないと常連は言う。宿は全10室の小さな宿「奥州平泉温泉 そば庵 しずか亭」1軒だけ。
「花巻温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(はなまきおんせん)
松や桜の並木に囲まれた旅館街は明るい雰囲気で、春には一層華やかさが増す、宮沢賢治や高村光太郎などが愛した温泉地。周辺には、宮沢賢治ゆかりの記念館や、彼が設計した日時計花壇のあるバラ園など観光も楽しめる。
「繋温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(つなぎおんせん)
盛岡市の西部にある人造湖「御所湖」に面する温泉街。盛岡市内からは車でおよそ20分と近く、「盛岡の奥座敷」と言われて親しまれている。県内最高峰の岩手山と奥羽山脈を仰ぐ湖畔の景色は、新緑から紅葉、雪景色や白鳥と四季折々に美しい表情を見せる。
「鶯宿温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(おうしゅくおんせん)
その昔、傷ついた鴬が温泉に傷口を浸して治したことから名づけられた温泉。開湯450年の歴史を誇る温泉街には、近代的な大型ホテルから旅館、民宿など様々なタイプの宿泊施設がある。鶯宿川周辺の山々からは、春?秋にかけてうぐいすのさえずりも聞こえてくる情緒たっぷりの温泉街。
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秋保温泉 / 遠刈田温泉 / 鳴子温泉郷 / ⇒宮城県のホテル・旅館の検索へ

「秋保温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(あきうおんせん)
杜の都仙台の奥座敷と称される秋保温泉の歴史は古く、今から約1500年前と伝えられ、第29代欽明天皇の病がこの湯により全快され「名取の御湯」の称号を賜る。以来、日本三御湯として全国にその名を知られ、藩政時代には伊達家の入浴場もおかれる。のちには豊かな自然環境とともに庶民の憩いの温泉として広く慕われている。
「遠刈田温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(とおがったおんせん)
開湯400年の歴史ある温泉。昔から足腰の病に効くと言われ、現在の源泉数は83本、豊富な湯は旅館、ホテル、ペンション等、様々に楽しめる。蔵王山麓の豊かな自然に恵まれ、お釜やドライブが楽しいエコーラインも近い。(お釜=蔵王のシンボル。五色岳の火口湖(カルデラ湖)のこと。)
「鳴子温泉郷」 の民宿・旅館・ホテル
(なるこおんせんきょう)
日本国内にある11種の泉質のうち9種がここにあり、源泉数は370本以上ある。鳴子、東鳴子、川渡、中山平、鬼首の5つで構成されている温泉郷で全てのエリアを網羅した湯巡りチケットもある。昔から東北の湯治場としても有名で温泉の効能や泉質の良さには定評有り。春は新緑、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめる。
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八幡平温泉郷 / 大湯温泉 / 湯瀬温泉 / 十和田湖畔温泉 / 仁賀保温泉 / 田沢湖の温泉
/ 男鹿温泉 /
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「八幡平温泉郷」 の民宿・旅館・ホテル
(はちまんたいおんせんきょう)
十和田八幡平国立公園に指定される八幡平は、岩手・秋田の県境に標高1400?1600Mの山並みが広がる。新緑?紅葉の景色、冬はスキーと通年通して楽しめるリゾート地。岩手側麓の東八幡平エリアには、多数のホテルや旅館、ペンションなどがあり、各宿に地下から湧き出す硫黄泉(マグマの湯)が引かれている。
「大湯温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(おおゆおんせん)
秋田県と青森県にまたがる十和田湖の南玄関に位置し、発荷峠まで車で20分、休屋へも35分。開湯800年の歴史ある温泉は、大湯川沿いに自然湧出した弱アルカリ性の食塩泉。豊かな温泉効能と豊富な湯量から、江戸時代には南部藩の保養温泉地に指定されていた。
「湯瀬温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(ゆぜおんせん)
盛岡から十和田湖への途中にあるここ湯瀬温泉は、川の瀬から湯が湧いたところからその名が付いたといわれている。ありのままの自然を間近に望む静かな環境が魅力の渓流沿いの温泉地。山桜?新緑?紅葉へと移り変わる湯瀬渓谷の絶景と清流米代川のせせらぎを楽しむことができる。
「十和田湖畔温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(とわだこはんおんせん)
東北を代表する有名観光地である十和田湖、休屋地区に待望の温泉が湧き出た。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。
「仁賀保温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(にかほおんせん)
日本海から鳥海山麓まで細長く延びる仁賀保町にある一軒宿の温泉で、西に日本海、南に鳥海山を望む景勝の地。湯量たっぷりの天然温泉を湛えた総檜造りの大浴場と露天風呂から日本海が望まれる。季節により、日本海に沈む茜色の夕日を眺めることができる。夕食は日本海秋田沖の新鮮な海の幸が膳を賑わしてくれる。
「田沢湖の温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(たざわこのおんせん)
秋田新幹線利用で、東京から最速2時間58分。日本一の深さと、高い透明度を誇る田沢湖。この湖を一望できる田沢湖高原温泉郷と水沢温泉卿は秋田駒ケ岳に広がる高原の温泉。更に秘湯とよばれる乳頭温泉卿は、源泉を持つ一軒宿が点在する。料理は、山の芋鍋など。
「男鹿温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(おがおんせん)
奇習なまはげの里、男鹿半島。半島の北側に位置する男鹿温泉郷は、純弱炭酸食塩泉の湯。飲用もできる。名物料理は石焼き。新鮮な魚介類などを桶に入れ、その中に、真っ赤に焼けた石を投げ込むことで、瞬時に煮込むという豪快な漁師料理だ。
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山形蔵王温泉 / かみのやま温泉 / 天童温泉 / あつみ温泉 / 湯野浜温泉 / 赤湯温泉
/ 小野川温泉 /
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「山形蔵王温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(やまがたざおうおんせん)
蔵王温泉は、高湯温泉、最上高湯とも呼ばれ、白布(山形県)、信夫(福島県)とともに「奥羽三高湯」に数えられる。強い酸性の硫黄泉は、特に皮膚に効くことから「子供が丈夫に育つ湯」「難病治療の湯」、また肌を白く滑らかにする「姫の湯」「美人づくりの湯」と言われている。
「かみのやま温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(かみのやまおんせん)
上山は会津の東山、庄内の湯野浜と並び、「奥羽三楽郷」と称えられる温泉地。地区ごとに、湯町、十日町、新湯、高松、葉山、河崎、金瓶など多くの温泉があり、総称して「かみのやま温泉」と呼ぶ。おおむね塩化物泉(ナトリウム塩化物・硫酸塩泉)で神経痛・創傷・皮膚病等に効能があると言われる。
「天童温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(てんどうおんせん)
将棋の駒の生産が全国の95%を占めることで有名な天童市は、みちのくの旅情あふれる温泉街としてもその名が高い。温泉の泉質はアルカリ泉で、肌にやさしい女性向きの温泉。さくらんぼをはじめ、ぶどうやりんごなどのフルーツ狩りや陶芸体験、そば打ち体験なども楽しめる。
「あつみ温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(あつみおんせん)
千年以上もの間、守り伝えられてきた温海温泉の泉質は、ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉。温泉街の真ん中には温海川が流れ、春には河川敷の桜が見事に咲き誇る。山に囲まれ静かな温泉街だが、車で数分行けば海もあり日本海の魚介類も味わえる。
「湯野浜温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(ゆのはまおんせん)
日本海に面してホテルや旅館が約20軒ほど建ち並ぶ温泉街。眺望と日本海の新鮮な魚介類が味わえる食事が自慢のホテルや旅館が多い。広い砂浜が眼下にあり、特に夏は海水浴やマリンスポーツに楽しむ人達で賑わいを見せる。
「赤湯温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(あかゆおんせん)
「赤湯」の由来は、今から900年前、八幡太郎義家の弟義綱が、渾々と湧き出す湯を発見し、戦いで傷ついた家来たちを湯に入れると、たちまち傷が治り、傷から出た血で温泉は深紅に染まったと言われることから。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。源泉は63度で、きりきず、やけど、皮膚病などに効くという。
「小野川温泉」 の民宿・旅館・ホテル
(おのがわおんせん)
約1200年前に小野小町が発見したといわれる歴史ある温泉。泉質は、高温の含硫黄(ナトリウム・カルシウム)塩化物泉。140?160万/CC以上のマイナスイオンが含まれる源泉は、日本では小野川温泉を入れても3ヶ所ぐらい。共同浴場「尼湯」と、滝清水の前に飲泉所があり、源泉を飲むこともできる。
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